産業医・大学の外来
昨日は娘を幼稚園におくってから淡路町の会社に産業医として勤務。
食事の暇なく大学病院で午後から外来でした。
正月明けのこともあり、大学では2-3時間ほどお待たせすることに・・・
当たり前ですが、さすがに皆様に怒られました・・・
ただ、怒られた後で先生は外来を大学で続けてくれるだけでいいから・・・と
ほとんどの患者様からいっていただけます。
その方々のためにも、もう少し大学外来を続けていこうと思っています。
またその方々からも院長ブログが最近更新してないとの指摘がありました。
今年こそはがんばって、こまめに更新していきたいと思います。
2009年01月16日
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
昨年暮れから、神田、秋葉原、岩本町在住のかた、会社のかた
にインフルエンザ感染症の方が増加しております。
感染予防のための、うがい、手洗いをよろしくお願いいたします。
ご心配な点がありましたら今年は1月5日から診察させていただきますので、
ご気軽に来院ください。よろしくお願いいたします。
2009年01月04日
休日診療
先ほどで休日診療が終了しました。
大学時代から12月31日から1月1日までの当直が多く、
大変忙しかったので、少しでも地域医療の助けになれば
との思いで休日診療を行っていました。
本日受診いただいた方々が
少しでも症状が良くなればと思っております。
今年1年ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。
2008年12月31日
高熱、吐き気、下痢
先週からの秋葉原、神田、岩本町の会社のかた、
お住まいのかたの多い症状は高熱、吐き気、下痢です。
高熱、吐き気、下痢の多くのかたの診断名はウイルス性腸炎です。
ただし、今の時期は高熱の場合にはインフルエンザとの鑑別が重要になります。
また水分摂取が困難な場合には点滴も検討しなければなりません。
また脱水がひどい場合の症状改善にも点滴が一番です。
気軽にご相談ください。
よろしくお願いいたします。
2008年12月21日
高熱
先週末からの秋葉原、神田、岩本町の会社のかた、
お住まいのかたの多い症状は高熱です。
この時期では、必ずインフルエンザとの鑑別が必要になります。
最近はやはり高熱、下痢、吐気の症状がある腸炎がかなり多いですが・・・
気軽にご来院、ご相談ください。
インフルエンザワクチン接種もまだの方は是非接種をお願いいたします。
2008年12月07日
下痢、嘔吐、発熱
先週末からの秋葉原、神田、岩本町の会社のかた、
お住まいのかたの多い症状は下痢・嘔吐、発熱です。
下痢・嘔吐、発熱の多くのかたの診断名は腸炎です。
ただし、今の時期は高熱の場合にはインフルエンザとの鑑別が重要になります。
また水分摂取が困難な場合には点滴も検討しなければなりません。
気軽にご相談ください。
よろしくお願いいたします。
2008年11月24日
ありがとうございます
おかげ様で、本日で1周年を迎えることができました。
あっという間でしたが、大変楽しく有意義な1年でした。
本当にいろいろな方々から支えていただいている医院です。
今後とも秋元医院をよろしくお願いいたします。
この医院を開院したときの気持ちをいつまでも忘れずに・・・
と強く思った1日でした。
2008年11月12日
インフルエンザ予防接種
最近では神田、秋葉原、岩本町の会社のかた、お住まいのかたから
インフルエンザワクチンに対する、多数のお問い合わせ、
またご来院いただき誠にありがとうございます。
ワクチン接種に重要なことは価格と痛みをなるべく和らげる努力だと思っております。
おかげ様でワクチンをうっていただいた患者さまからは、
あまり痛くなかったとのお話しをいただくことが多いと思っております。
皆様のまわりにワクチン接種していないかたがいらっしゃいましたら、
是非お勧めください。
よろしくお願いいたします。
2008年11月10日
排尿時痛、頻尿、残尿感
最近の秋葉原、神田、岩本町の会社の方、お住まいの方に、
多い症状の一つは、排尿時痛・頻尿・残尿感です。
上記の症状で来院される方の多くは、膀胱炎の診断がつきます。
膀胱炎は、発症したその日の間に、かなり増悪する方もいらっしゃいます。
早めに来院していただき、ご相談ください。
当院に受診していただいたことがある患者さまは、
比較的症状が軽いうちに来院いただけるようになってまいりましたので、
その分、はやく改善されるようです。
初めて来院される方もご気軽に来院ください。
よろしくお願いいたします。
2008年10月28日
咽頭痛、発熱、声枯れ
最近の秋葉原、神田、岩本町の会社のかた、
お住まいのかたの多い症状は、咽頭痛、発熱、声枯れです。
発熱も比較的高い熱を呈する人が多くいます。
咽頭、 扁桃、喉頭、気管支など、炎症がおこっている場所で薬物療法は異なり、
現在の多くのかたは喉頭炎です。
早めの治療が必要であり、本日来院のかたの多くは
咳喘息等を引き起こしています。
咳の症状までいくと、治癒まで時間がかかることが多くなります。
お気軽に、ご来院ください。
2008年10月20日